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高速
高速
唄舞golf
スイングの振付をイメージして、それにシンクロ出来るリズムの唄を作詞作曲して刹那の舞をすれば良い筈です!
これを何度も繰り返し、入れ替えて行けばきっと堂々巡りも少なく、少しづつ進化出来るかもです(^_^)

自分のやりたい動作を身体に伝達する時に、通常は脳を経由して体に伝える事になるのですが、このような伝達経路
での身体の反応速度では、とても間に合いません。

更にこの命令に対し、身体は拒否反応までするんです(^^; そこで、動作を身体語に翻訳し、音に身体を直接反応
させる作戦
 即ち、ゴルフをMiniダンスとして分析し、身体に伝えてしまえ!という作戦なのです。( ^-^)/ 

そこそこ上手な人のスイング写真を撮らせてもらい、それをお手本にスイングを分析して、自分で自分の振付を
考える事から始めました。最近はその時のテーマに合った女子プロのスイングを、お手本に並べて奮闘しております(汗)
苦節15年(汗汗)、自分の身体能力は下降の一途を辿っておりますので、現状の仕上がりは下の写真の程度ですが・・・。
ようやっと、自分のレベルでの納得が出来るようになったかも!の気がします(汗)。

このパターンで探り続けて行くと、リズムが先に生まれて、その後から振付が嵌ることもあるんですよ!
そろそろ、このあたりが自分が出来る限界域かな? とも思っています。(汗)
「トップに至った時には、左乗りになるので、バンプの必要も無くなり、」下半身の切り返しで仮想球を叩けば
丁度、「逆撓りで球が掴まる!」という、合理的なスタイルが出来たかな?と思っています(^_^)

リズムを探して、進化を繰り返している内に、最近になってリズムの後半は、とても短いものになりました(汗)
切り返しからの「M」字捌きで、ようやっとうまく行くようになりました。そうしないと、シャンクするんですよ(大汗)
!!

苦節34年のスイング探しに、ようやっと 「シャフトの逆撓と芯決めが、ドンピシャに来たようです(^▽^)/ 」
宜しければ、充分なストレッチを重ねた上で試してみて下さい。
「地道に根気よく探れば、僕のようなノンアスリートでも出来るパターン」
だと思います!
でも、よくよくみれば各部位が甘々ですよね、これを何とか出来るかなぁ・・・。
 golf は Mini Dance